C1 Express

気になったモノや備忘録・日々考えたことなどについて書いていくマイペースなブログです。

ぶどう糖で出来たラムネ菓子を飴の代わりに持ち歩く




最近、森永製菓のラムネを常備したり・持ち歩いています。新発売のラムネとかではなく、ラムネ瓶のようなパッケージに入った昔からある(スーパーでは駄菓子売り場に置いてある)やつです。子どもの頃はラムネがあまり好きではなくて、苦手なお菓子だったのですが効能を知ってからは手放せません。


ラムネに注目するようになったきっかけは、こちらの記事。
(なので、この記事を読んだら大体のことが分かるのですが)

ラムネを食べて得られる効果をまとめると以下の通り。

・起床時に食べると目覚めがスッキリ
・疲れた脳にラムネで疲労回復
・食後の眠気覚まし
・空腹感をまぎらわす
・飲酒後の小腹がすいたときにも◎

など、ラムネ菓子には食べると素晴らしい効果があるようです。他にもラムネ菓子について書かれているホームページがあります。

▶ saitama-qq.jp|埼玉医科大学総合医療センター【ラムネのお菓子は、飲食後に最適?】

▶ abeseika.co.jp|安部製菓【ブドウ糖の働き】


全てのラムネ菓子が「原材料:ぶどう糖」とは限らないとのこと。しっかり裏面の表記を見て原材料をチェックしましょう。砂糖が原材料のものだと効果は半減し、取りすぎると体に良くない。

一方、ぶどう糖は体の細胞がエネルギーを生み出す際に必要なとても大切な栄養素なのです。



子どもの頃はラムネはパサパサした食べ物で独特な酸味が苦手だったのですが、久しぶりに食べていると思っていたほどパサパサしていない、甘い!(今考えると、パサパサしていたラムネは砂糖が原材料のものだった)1粒で空腹時の気持ち悪さとか解消されるので重宝しています。




妖怪ウォッチのラムネ菓子もぶどう糖が原材料でした。

いざラムネをお店で探してみると、原材料がぶどう糖のものは少ない(砂糖で出来ているものが多い)。今のところスーパー等で見つけた、ぶどう糖で出来たラムネの商品は森永製菓のラムネと不二家アンパンマンミニミニラムネ。他にもないかと日々探しています。